RADWIMPS STAFF DIARY

2007年01月25日

ウインナーふたたび。

 
ワタナベです。
前回のウインナーに関してのたくさんのコメント、興味深く読ませて頂きました。(今回も、RADWIMPSには全く関係の無い文章が続きます。時間やパケ代がもったいないので、戻る方はここでお戻り下さい。もっとしっかりした人間になれるよう、頑張ります。)

気になったのはねえ、その食べ方ですね。
醤油をかける。
マヨネーズをかける。
マヨネーズと辛子で行く。
鍋に入れて攻めてみる。
ケチャップやソースで炒める。
納豆や大根おろしのコンビプレーでアタックする。
などなど、様々な食べ方があるものです。

で、やってみた。
全部は無理だったけれど。

醤油は、香ばしい匂いがご飯に良くマッチしました。
マヨネーズや辛子は、ウインナーの持ち味を見事に引き出していました。
口に入れると最初マヨネーズの味がして、その中からウインナーの肉汁が浮かび上がってくる感じ。

おもしれいなあ。もぐもぐ。
今度は、他の食べ方にも挑戦してみようと思います。

長いあいだ食べ続けて来たウインナーですが、こんなふうにバリエーションが拡がるとは思っていませんでした。

おもしれいなあ。

 

19:12 | Comments(98)

2007年01月15日

ウインナー


いひ。
ワタナベです。

家にある「RADWIMPS4?おかずのごはん?」のジャケットを見ていたら、ウインナーが食べたくなった。
それでもって、食べた。
ウインナー、大好き。
炊きたてのご飯とのコンビネーションがたまらないの。

10代の終わりの頃、自炊して暮らした時期がありました。
ひたすらウインナー。
「来い。来い!おらー、もっと来い!」って言うくらい、ウインナー。

一本を斜めに切って、ふたつにする。
炒めるとその先が、タコウインナーみたいに丸くなるのが楽しい。
もしくは、一本に3本くらい軽く切れ目を入れて。
そこがカリカリっとめくれ上がるとこが美味しい。

前歯には、最初にそのカリカリっとした部分が当たる。
香ばしい香りが、口から鼻に抜けて行く。
噛み切るとポキっと音がして、肉の味が広がる。
そこに、炊きたてのご飯。

口の中が渾然一体として、もぐもぐイコールしあわせ。
「うー。美味しい。うますぎるなー、これ。」と独り言をいいながら食べていました。
(一人でいると、独り言多くなるよね。)

白い皿に、ウインナー。
レタス切ってトマトをつけると、彩りも鮮やか。
マスタードやケチャップも、色や味のアクセントに最適。
インスタントでも良いから、味噌汁もつけましょう。
レッツ、味噌汁’S。

春から一人暮らしをする方も多いと思います。
是非、試して下さい。

また、昨年の正月の「野田洋次郎日記」は必見です。
一人で長崎ちゃんぽんを作る時の、快楽と苦悩が描かれています。
個人的に、ささりまくっています。
一人暮らしをする前に、押さえておくべき文献です。

 

14:13 | Comments(72)

2007年01月02日

良い年に。

おめでとうございます。ワタナベです。
昨年はツアーで名古屋・大阪・東京と、たくさんの笑顔が見られてうれしかったす。
大阪は雨が凄かった。いいんですか?のビデオ撮影をおもい出しました。

いつもみんなから元気貰ってます。

今年の正月は、何故かシャンパンから元気貰ってます。どひゃあ。

 

12:00 | Comments(71)

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